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食べて美し、使って良し−椿油・・・弊社は大正8年の創業より、オリジナルの椿油を製造小売しております。

クレオーパ・マイレシピ
サトウ椿インターネット店


 このホームページ内にある花の写真は全て
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ご厚意により使用させていただいております
椿の写真
です。

 全ての写真の著作権は神田泰典さんに帰属いたします。


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デリッチェ・マイレシピ
Delizie My Recipe

 
MENU
Vol.5 酢みそ
Vol.4 刺身用しょうゆ
Vol.3 サラダ・ドレッシング(あっさりタイプ)
Vol.2 「海苔巻の紅白椿寿司」
Vol.1 刺身をカルパッチョ風に食べる

 

デリッチェ・マイ・レシピ Vol.5
「酢みそ」

紹介者:神奈川県茅ヶ崎市 高橋 徹 様

よく合う料理:
 ゆでこんにゃく、にんにくの芽の湯がき、生うどの水さらし、ほうれん草や小松菜のおひたし、ボイルしたホタテ貝等。
[材料]
だし入りみそ 適量
砂糖 適量
適量
白ワイン(湯冷ましでも可) 適量
椿油 適量
[作り方]
  1. まず、だし入りみそ、砂糖、酢、白ワイン(湯冷ましでも可)を味をみながらかき混ぜます(砂糖は多めがよい)。

  2. 次に、椿油を酢みそに数滴落として、よく混ぜ合わせ
    ます(お好みでたっぷり落とされても結構です)。

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デリッチェ・マイ・レシピ Vol.4
「刺身用しょうゆ」

紹介者:神奈川県茅ヶ崎市 高橋 徹 様

 赤身のまぐろの刺身も中トロの味に大変身!
 その他、脂肪の少ない干物や焼肉のタレ等にも最適です!
[材料]
椿油 適量
しょう油 適量
七味/一味とうがらし お好み
[作り方]
  1. まず、小皿に椿油を数滴落とします。

  2. そして、しょうゆを小皿に注ぎます。

  3. お好みに合わせて七味または一味とうがらしを落としてもおいしいです。
    (わさびはあまり合わないようです。)

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デリッチェ・マイ・レシピ Vol.3
「サラダ・ドレッシング(あっさりタイプ」

紹介者:神奈川県茅ヶ崎市 高橋 徹 様

 今回ご紹介する「海苔巻の紅白椿寿司」は、植物の椿とは材料的には関係がありませんが、椿と日本人との深いつながりを物語るものとして取り上げさせていただきました。これは、海苔で紅白の椿の花を形どったもので、また、本物の椿の葉をあしらって雰囲気が出るようにしてあります。今から30年以上前に、東京の著名な海苔屋さんであります山形屋さんが、「お子さまのお誕生日やご進学のお祝いに」とご推奨されておりましたお寿司です。
[材料]
椿油 適量
白ワインか清酒 適量
適量
砂糖 適量
塩(ミネラル塩) 適宜
[作り方]
  • 各材料の分量は、自分のお好みに合わせて調整してください。

  • 中位の小鉢の中で材料をかき混ぜて作ります。

  • なお、アルコールが苦手な方は湯冷ましでも結構です。

  • また、簡単にすぐ椿油のドレッシングを使いたい場合は、市販のドレッシングに椿の油を数滴落とします。濃密な味の生野菜をお楽しみいただけます。

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デリッチェ・マイ・レシピ Vol.2
「海苔巻の紅白椿寿司」
 今回ご紹介する「海苔巻の紅白椿寿司」は、植物の椿とは材料的には関係がありませんが、椿と日本人との深いつながりを物語るものとして取り上げさせていただきました。これは、海苔で紅白の椿の花を形どったもので、また、本物の椿の葉をあしらって雰囲気が出るようにしてあります。今から30年以上前に、東京の著名な海苔屋さんであります山形屋さんが、「お子さまのお誕生日やご進学のお祝いに」とご推奨されておりましたお寿司です。
[材料]
白身魚で作ったそぼろ(紅白2種) 適量
酢飯 1カップ分以上
海苔 適量
卵(薄焼き卵) 適量
椿の葉 適宜
[作り方]
  1. まず、あらかじめ白身の魚で作ったそぼろを白と紅にしておき、乾いたふきんの上に別々に置きます。

  2. 次に、そのそぼろの上に1/2カップ分の酢飯を半分ずつ乗せ、ふきんで絞りながら椿の花の形をつくります。

  3. 海苔を約2センチ幅の帯状に切って、椿の花の周りをそれで巻きます。

  4. 白そぼろの白椿の芯には紅しょうがを、また、紅そぼろの紅椿の芯には薄焼き卵でそれぞれを飾ります。

  5. 最後に、本物の椿の葉をあしらえてできあがりです。

なお、酢飯1/2カップ分は、紅白の椿寿司それぞれ1個分の量です。

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デリッチェ・マイ・レシピ Vol.1
刺し身をカルパッチョ風に食べる」
   
〜 魚本来の味を楽しもう!〜

指導 イタリアンレストランMON
シェフ 塚田 光昭

イタリアンレストランMONのオーナーシェフである塚田光昭氏に調理例の一つを教わりましたので、お試しください。

  • 日本では、刺し身というとわさび醤油につけて食べるというのが一般的です。

    • しかし、これでは味が一律わさび醤油味になってしまい、生の魚や貝など、魚介本来のもつ味が楽しみにくいのです。

  • そこで、魚本来の味を楽しむにはカルッパチョ風にして食べることをお勧めします。

[材料]
刺身 食べるだけ
適当量(多め)
レモン汁 適当量
椿油 たっぷり
[作り方]
  1. まず、刺し身に多めに塩をふりかけます。
    なぜ多めかというと、刺し身に油をかけたときに塩が油に浮いてしまうからです。

  2. 次に、それにレモン果汁をかけます。

  3. 最後に椿油をたっぷりとかけて食します。

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椿

 
サトウの
つばきの油
(457g)

Tsubaki no Abura

サラダ・パスタ・天ぷら・カルパッチョなどに。

椿油は、熱の伝わりがたいへん早いので、揚げ物などをする場合には、材料を焦がさないようにご注意下さい。

石鹸・クリーム作りの材料にも人気の高い商品です。

この椿油は風味にクセが無く、食材の旨みが活きるため、なにせ料理がおいしい!です。

 

 

 

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